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他に類を見ない「うさぎの神社」を守れ - 社殿の取り壊しと修復保存の間で揺れる兼業宮司の切なる願い。 艮神社崇敬会 0円 広島県 尾道市

艮神社崇敬会 個人会員(年会費)

艮神社 奉賛会員

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崇敬会 奉賛会

艮神社 崇敬会

日本で唯一のうさぎの神社を未来に伝える - 社殿の取り壊しと保存の間で揺れる兼業宮司の熱い想いとは

広島県 尾道市
事業内容:拝殿改修 銅板葺き屋根修繕

「贅沢は言わない、お宮が残ってくれたら、それだけでいい」

みなさんは兼業宮司という言葉を知っていますか?

兼業(けんぎょう)、その言葉の通り神社の宮司でありながら、他に仕事を持つ奉職の仕方。兼業宮司は、一番多い宮司の奉職の仕方ではないかと言われている。

全国に8万社あるとされる神社の中には、収入が少なく宮司としての収入だけで生活できない神社がたくさんある。みなさんが知っているような有名な神社や、栄えている神社は全体の中のほんの一部でしかない。

知名度のある神社や立地の良い神社ではそれなりの収入があるが、集落に一つずつあるような小さな神社では、神社の収入だけで生活が出来るほど収入は多くない。

というより収支がマイナスになる神社も数多くある。そのマイナスを地域や氏子で支えている小さな神社が全国に数え切れないくらい存在している。

神社の収入だけでは生活が成り立たず、平日は会社勤めなどをして収入を得て、仕事が休みの土日祝日だけ神社の仕事を行い、神社のお祭が平日であれば有給休暇を取得して宮司としての務めを果たす。

どうしてそこまでして宮司の仕事を全うしようとするのか。

それでも神社を守って社家に生まれた宿命を果たそうとするのはなぜなのか。

悩める兼業宮司を取材して分かったことがありました。

広島県尾道市、「尾道」と聞くと海沿いの坂の街、文学の街、映画の街という瀬戸内海の観光スポットを想像するが、今回取材した神社は同じ尾道でも山側の田畑の広がる集落に鎮座している。

その名は艮(うしとら)神社。

さまざまな文献から推測すると、創建の年代は860年前後とされていて、現在の艮神社と呼ばれる以前には、地名にちなんだ白太宮(はかたぐう)と呼ばれた時代があり、また清瀧神竜王を祀る清瀧社とされた時代もあった。

艮神社の歴史を伝える資料や宝物はほとんど残っていない。過去に持ち出されたりして散逸してしまい、今では艮神社の歴史をたどるには外部の文書を頼る他ない。

このように歴史や由緒をたどるのが困難な神社は全国にたくさんある。艮神社も歴史を伝える資料を失った神社だ。

艮神社の宮司を務める井上貴裕さんを訪ねた。

井上さんは昭和61年生まれ。福山大学を卒業後、23歳のときに神職の資格を得て、30歳のときに艮神社の宮司に就いた。

大学卒業後は大阪で2年間を過ごし、25歳のときに帰郷。現在は府中市の企業に就職して今に至っている。今の会社に就職して3年が経つ。

現在の仕事は半導体製造ラインのチラー(冷却水循環装置)の組み立てやメンテナンスなどを担当。月曜から金曜まで、繁忙期は帰宅が22時を過ぎることもあるという。

しかも休日にも仕事が気になり数時間だけでも出社してしまう。

平日に神社の仕事が入れば有給休暇を取得して宮司の務めを果たす。

井上さんは真面目な性格だ。

しかし、井上さんが艮神社の宮司を継いで今に至るまでには若さゆえの葛藤があったという。

「一人息子なんで継がにゃいけんじゃろうとか、そんな感じに考えとりました」

神社を継ぐ。本務社の宮司の子として生まれると、神社を継ぐという宿命を背負うことになる。それをどのタイミングで受け入れるか、どこで宿命と向き合うか人それぞれに違うが、兼業宮司という形態の場合は少し考え方が変わってくる。

まずは収入面で生活を支える仕事に就き、さらに宮司としての仕事をしなければいけない。井上さんのご両親はそれぞれに兼業で艮神社を支えてきた。その姿を見て、井上さんは自分もそうするのだろうと漠然と感じていた。しかしすべてがスムーズに運んだわけではない。

「反抗みたいなもんは確かにありましたね」

井上さんは大学卒業後すぐに大阪に出ている。この先どう生きるか、兼業宮司として神社を継ぎ父親と同じように生きていくのか。若さゆえに宿命に抗おうとする気持ちもあった。でも答えは出なかった。

尾道に帰って艮神社の宮司となったとしても、神社の仕事が細っていくのは目に見えて明らか。しかし井上さんは尾道に帰ってきた。しかも神職の資格を取得して。

「でも、引っかかるところがあったんでしょうね」

「小さい頃からここに育ってきたから、なかなか切り離せないけえ僕も帰ってきとるわけで」

というと?

「捨てるのが嫌だったんかな…」

「ようわからんのです、そこだけはなんか」

当時の複雑な気持ちをとつとつと語る井上さん。

収入がほとんどない、参拝者も数えるほどしか来ない。生きていくための収入は別で稼がなくてはならない。それでも井上さんは帰ってきたのだ。

「教員免許を取って私みたいに学校の先生をしてくれたらええのになあと思うとったんですよ」

井上さんのお母様の美喜恵さんの思い。

「先代宮司じゃった父親と同じ國學院大學に進学するつもりでしたが、父親の体調が悪るうなって、家から近い福山大学に行くゆうて」

井上さんは美喜恵さんにとって自慢の息子だ。若い頃の紆余曲折はあったとしても、父親の病状を案じ、父親の代わりに一人で神社を支えてきた母を思い、神職の資格を取得して尾道に帰ってきた。小さい頃から優しい子だったと美喜恵さんは笑う。

「いろいろ考える時間があったけえ、結果的にはこれで良かった思うとります」

母の美喜恵さんの笑顔を前にして井上さんは言った。

大学卒業後に大阪で過ごしている間に、井上さんは宿命を受け入れる準備をしていたのかもしれない。親と子の絆から離れようとしたとき、同時に絆の深さに気づくこともある。井上さんも父親と同じように平日は会社勤めをこなし、兼業宮司としての日々を過ごしている。

母と子の二人で艮神社を支える。

幸せだと美喜恵さんは笑う。

いろいろあっても、落ち着くところに落ち着く。これもまた運命なのかもしれない。

「勤めている会社の社長さんが社用車を買うたときに交通安全の祈願をお願いしてくれたり、なにかと支えてもらっとります」

井上さんは少しずつ、会社員の自分と、宮司としての自分を受け入れ始めている。宮司を拝命して2年目、慣れないながらも兼業宮司という生き方を全うしようと歩み始めた。

現在は艮神社以外も含め合計22社の宮司を兼務し忙しい日々。

そんな矢先、老朽化が進んだ拝殿を取り壊して新築するという話が持ち上がった。

総代さんたちが資金を募り始め、話は順調に進んでいる。

艮神社の創建は貞観2年(860年)とされ、現在の拝殿は宝暦2年(1752年)に再建(棟札より推測)された。実際にはもっと古いという説もある。この拝殿、昭和11年に現在の神明造の本殿を新築するまでは、艮神社の本殿であった。

桁行三間、梁間三間、入母屋造、千鳥破風、向拝一間付き、銅板葺き。備後地方の神社本殿の典型的な特徴を持つこの拝殿は、尾道市内に現存する神社本殿としては最古のものの一つ。しかし今後の修繕維持を考えると、費用負担が氏子に重くのしかかる。

拝殿の取り壊しと新築について井上さんはどう思っているのだろうか。

「神社というんは、総代さんたちが動いてくれて成り立つもんです。総代のみなさんはお宮を存続させるための現実的なプランとして建て直しを考えてくれていたんです」

「総代さんたちの話し合いでそういう風に建て替えになるんだったら、もう総代さんの意見に合わせていくのがええと思ってました」

神社は宗教施設としての意味合いもあるが、周辺住民である氏子が支える地域の象徴でもある。艮神社も創建から千年以上の間、社殿の建て替えや修繕などの費用は氏子によって支えられている。

「氏子さんたちの負担を考えたら、少しでも負担の少ない方法で艮神社を残していきたい思うてます」

今回の建て替えについても、総代たちはなるべく費用負担の少ない現実的なプランを考えてくれた。建て替えなら社殿の規模や形が変わっても、艮神社は残すことができる。

井上さんが総代たちの意見を尊重するのはごく当たり前のこと。なぜなら、宮司は宗教法人としての神社の代表であってオーナーではないからだ。

神社にオーナーという概念はない。もし神社のオーナーという存在があるとすれば、それは費用負担をしてきた氏子たちかも知れない。神社は地域の人達の負担によって維持されている。参拝者による初穂料で維持できるのは一部の有力な神社だけだ。

拝殿が取り壊しの方向で決まり、井上さんはあることを思いついた。拝殿が取り壊される前に艮神社の歴史を調べようと思ったのだ。先にも書いたが、艮神社には歴史や由緒を知るための資料が残っていない。

後の世代に伝えるためにも歴史だけは調べておこう。

井上さんは母の美喜恵さんを頼り、文化財建造物(古建築)の権威である広島大学名誉教授の三浦正幸名氏に拝殿の調査を依頼した。

自分が残していく神社だ。一つの歴史が無くなってしまう前に、ルーツを探そう。

小さな頃から当たり前のように見ていた社殿、いざ取り壊しが決まると、今までとは違った意味を持ってくる。先人が建てた拝殿、そして先々代の宮司の時代に新築した本殿。

取り壊してしまうとなると、どれもが美しく光を放って見えてくる。

しかし現実は甘くない。

神社を残す、神社を伝えるというのは、綺麗事や理想論で片付くものではない。今の自分が会社勤めの兼業でしか宮司の職を全うできない現実がある。

今までは自分のことだけを考えていた。自分が尾道に帰る、自分が神社を継ぐ、自分が兼業で宮司を務める、自分が…。

もしかしたら、今初めて艮神社のことを真剣に考えているのかもしれない。もう無くなってしまう拝殿だけど、それがきっかけで初めて正面から神社と向き合えた気がする。

皮肉だなと思った。

今まで自分勝手だったことにムカついてきた。

しばらくして三浦教授から拝殿の調査結果が届いた。

評価書にはこう書かれていた。

当地方の本殿建築の特徴として、出組という複雑な組物を用い、装飾彫刻をふんだんに加えており、豪華・華麗な建築である。特に彫刻は独創的であって、備後地方の本殿建築の中でも建築的な価値が高い。

尾道市内に現存する神社本殿としては最古のものの一つであって、適切に修理保存されれば、将来は市指定文化財となるべき建築と評価される。

嬉しかった。

建築的や歴史的に価値が高いという評価をいただいた。文化財の指定を受けられる可能性もあるという評価だった。

そして、評価書は建て替え修繕についてこう結論づけていた。

旧本殿の絶対的な価値と長い耐用年限を考慮すれば、屋根の葺き替えを主とする修理工事を実施するのが唯一の方策である。現代の細い部材を用いた新築では、100年ぐらいしかもたないし、現代の低い建築技術では旧本殿と同等なものを造ることはほとんど不可能である。

新築したとしても100年以内に必然となる屋根葺き替えの際には、再度の新築の必要が生じる。しかし、その新築社殿では文化財的価値が全くないので、再々建費用の全額が将来の氏子の皆様の重い負担となるであろう。

今回、適切な保存修理をすれば、新築するよりはるかに費用が少なくなるばかりか、耐用年限もずっと長くなり、100年後に再新築する必要もなくなる。さらに文化財に指定される価値を有するので、次回の修理には公的な補助を受けることも期待できる。したがって、適切な修理を行うのが唯一の結論である。

この価値の高い本殿を取り壊して価値の低い社殿を新築することは、この高級な本殿を建てるのに浄財を寄進した氏子の皆様の先祖に対する暴挙としか言いようがない。適切な修理をされることを切に期待する。

評価書を読んで井上さんは一瞬パニックに陥った。

評価書には「価値」という言葉が何度も出てきた。拝殿の「価値」なんて考えたこともなかった。しかも、建て直すと「価値」は二度と取り戻せない。

文化財の指定なんて考えても見なかった。

今の経済状態では、現在の拝殿のように欅(けやき)材を用いて建てるのは永久に不可能だ。

取り壊してしまえば、この社殿はもう二度と建てることができない。

ふと拝殿を見上げた。

かわいらしい「うさぎ」の組物が、今にも飛び出しそうな姿でこちらを見て笑っているように見えた。このうさぎの組物も全国で類を見ない珍しい「価値」がある。

しかし、この拝殿の「価値」を知る人は少ない。

普段、艮神社には参拝者はほとんど来ないのだ。

「残さなければ」

宮司の仕事は頼まれた神社の仕事をこなすだけだと思っていた。生まれたときから兼業宮司の家庭に育って、それが当たり前だと思っていた。

価値を残すというのも宮司の仕事なのだ。

すぐに三浦教授の評価書を持って総代に報告した。

「この拝殿には残す価値がある」

「取り壊さず、屋根の修繕をして残すべきだ」

「今後の存続を考えるんだったら屋根の修繕でとどめて文化財の指定などを検討したほうがいい」

しかし話は思う方向に進まなかった。

取り壊して新築するという趣旨ですでに集め始めている寄付を、拝殿を残すために使うことは難しいということだった。一度決まったことは簡単に変えることはできない。

それに、拝殿を取り壊して新築する案には、井上さんも一度は了承している。

総代との話し合いの中で、最終決断は宮司である井上さんに委ねられることになった。しかし、もし屋根を修繕して拝殿を残すとなると、拝殿の新築のために氏子たちが一生懸命に集めてくれた寄付は使うことはできない。

「総代さんが氏子さんを回って一生懸命に集めてくれたお金じゃけえ、違うことに使うんは失礼になる思うてます」

「…でも、拝殿を残してえ気持ちにも嘘がつけん」

最終的な決定を自分が下さなければならない。

宮司という仕事の責任の重さを初めて感じた瞬間だった。

自分の“ひとりよがり“で拝殿を残すということにこだわっているだけなのではないか。

何度も心の中で自問し、答えを求めた。

自分の翻意で氏子や総代を振り回してしまっているだけなのではないか。

拝殿を保存する方向に軌道修正するための材料が何もないのは、単に兼業という立場に甘えていたのではないか。

自問自答の中で思わずハッとした。

自分がいままで宮司としての本当の役目を何も果たしていなかったことに気づいたのだ。

「自分の中にややこしい感情があって、もし、拝殿を残すとか守るという気持ちを捨ててしまえば楽になれる、そういう感情を切ってしまえば楽になれる思うてました」

「でも、父もそれなりに兼業で頑張っていた姿を見てきたし、もっと以前から周りの人たちの支えがあって艮神社があるんで、それを考えたら拝殿が無くなってしまうのは先祖に無礼なんじゃないかと思い始めたんです」

いままで運命に逆らわず生きてきた井上さんが初めて自らの意思で決断をした瞬間だった。

井上さんは宮司として何ができるかを考えた。

「そうだ、拝殿での神事を体験してもろうて、このお宮の良さを皆さんに感じてもらおう」

艮神社の拝殿で神事が斎行されるのは例大祭のときなど限られた機会しかない。兼業宮司の場合、平日のほとんどの時間を他の仕事に取られ、年間の行事や例祭だけでほとんどの時間を費やすため、ご祈祷などの内祭すら受けつけることができないのが現状だ。

代々の氏子が支えてきた艮神社を広く知ってもらって、誇れるようなお宮にしていくためには、まずは宮司である自分ができることから始めないといけない。井上さんは決意した。

資金集めのためだけではない、この社殿がここに建っていたことを未来に伝えるために。

地域の人とのつながりを持ちたい。宮司として、神事を通じて。

拝殿正面に突き出した千鳥破風の奥にうさぎの彫刻がある。目を凝らさないと見えないが、この拝殿には秘められた歴史がある。数百年前に誰かが何かの思いを込めてうさぎを彫った。

「うさぎの社(やしろ)」

この拝殿がもし取り壊しになっても、ここに「うさぎの社」があったということだけは後世に伝えたい。

「特別なことは望んでいない。ただ、ここにずっと建っとって欲しいだけですね。思いをつなげて次の代も守っていって欲しい」

「残ってくれたら、それだけでいい」

「残るということは支えられているということだと思うから」

艮神社には特別なお守りや神札が無い。御朱印も無い。

兼業宮司である井上さんが艮神社のことに費やせる時間はほとんど無い。

しかし、崇敬会の設立を機に艮神社はこれから新たなスタートを切ろうとしている。

井上さんはこう言いました。

「氏子や総代の皆さんのためにがんばりたい」

これからは宮司として艮神社を支えてくれた氏子や総代の皆さんに恩返しをしていきたい。艮神社が地域の誇れる神社であるために、氏子や総代のみなさんの心を無駄にしないために。

井上さんと艮神社の新たなスタートを私たち神社崇敬会も全力でバックアップします。

艮神社の「うさぎの社殿」を守り残すためには費用が足りません。

授与品などもこれから充実させていきますので、皆様のお力添えを何卒よろしくお願いいたします。

(2018/5/20 取材 秀島康右)

募集内容

艮神社崇敬会
個人会員・・・年会費 一口3,000円

艮神社事業奉賛会
奉賛金:一口10,000円から
事業内容:拝殿銅板葺き屋根の修繕
期間:2028年を想定
事業規模:2千万円

艮神社崇敬会 個人会員
年会費 3,000円

特典

崇敬会名簿を用い、毎週週末に家内安全・身体健康のご祈願をいたします

申込み翌月に崇敬会から心をこめた御礼書をお送りします
艮神社 事業奉賛会(法人・個人)
一口 10,000円

特典

崇敬会名簿を用い、毎週週末に家内安全・身体健康のご祈願をいたします

芳名録に記載し永久に保存いたします。

3口(3万円)以上の申込みいただいた方の御芳名は社頭の掲示板に記入し顕彰いたします。

※カート内で代表者の性別と生年月日をお書添えください。
※申込み翌月に奉賛会から御礼書が届きます。
※一口以上何口でもご奉賛いただけます。
艮神社 事業奉賛会(法人・個人)
十口 100,000円

特典

崇敬会名簿を用い、毎週週末に家内安全・身体健康のご祈願をいたします

芳名録に記載し永久に保存いたします。

御芳名を社頭の掲示板に記入し顕彰いたします。

記念品を贈呈いたします。

※カート内で代表者の性別と生年月日をお書添えください。
※申込み翌月に奉賛会から御礼書が届きます。
※一口以上何口でもご奉賛いただけます。
艮神社崇敬会 個人会員
年会費 3,000円

特典

崇敬会名簿を用い、毎週週末に家内安全・身体健康のご祈願をいたします

申込み翌月に崇敬会から心をこめた御礼書をお送りします
艮神社 事業奉賛会(法人・個人)
一口 10,000円

特典

崇敬会名簿を用い、毎週週末に家内安全・身体健康のご祈願をいたします

芳名録に記載し永久に保存いたします。

3口(3万円)以上の申込みいただいた方の御芳名は社頭の掲示板に記入し顕彰いたします。

※カート内で代表者の性別と生年月日をお書添えください。
※申込み翌月に奉賛会から御礼書が届きます。
※一口以上何口でもご奉賛いただけます。
艮神社 事業奉賛会(法人・個人)
十口 100,000円

特典

崇敬会名簿を用い、毎週週末に家内安全・身体健康のご祈願をいたします

芳名録に記載し永久に保存いたします。

御芳名を社頭の掲示板に記入し顕彰いたします。

記念品を贈呈いたします。

※カート内で代表者の性別と生年月日をお書添えください。
※申込み翌月に奉賛会から御礼書が届きます。
※一口以上何口でもご奉賛いただけます。

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